ブランドアイテム

あいづ豆皿・会津大皿

会津のシンボル「磐梯山」をモチーフとした陶器です。
ふたこぶのユーモラスな形がテーブルを彩ります。
(写真左:あいづ豆皿/写真右:会津大皿)
【会津慶山焼】

あいづぼん

会津磐梯山のシルエットをデザインに生かしたトレイです。
ワンディッシュ料理のプレートとして毎日の食事を楽しむなど、ハンサムで愛らしい「あいづぼん」を様々な用途にご利用ください。
【太陽漆器】

漆GLOBE

『漆GLOBE』は、会津塗の技術の粋を集めた、ろくろ挽きの栃の木地を漆塗りで仕上げた4段重ねのお重。会津塗の伝統技法「消金蒔絵」で地球儀を表現したものと、塗色でグラデーションを表現した2点を展開しており、日常の中の「ちょっとしたハレ」を演出します。
【太陽漆器】

手塩皿

シナ材などに漆塗りを施した『手塩膳』は、手塩にかけることでどんどん美しくなるお膳です。くぼみ部分には手塩皿やグラスを、下駄の部分には箸を置くことができます。寿司などの和食のほか、スイーツなどとも合わせることができます。黒漆のほか、会津ならではの白漆の手塩膳もあります。
【太陽漆器】

会津慶山焼組み物 大・小

会津のシンボルである鶴ヶ城の前身「黒川城」の瓦を焼いたことが始まりの「会津慶山焼」。多くの用途に対応できる組み物として、持ち運びが便利で美しく収納できる鍋型の『会津慶山焼組み物 大』と『マグカップ』とも組合せが可能な『会津慶山焼組みみ物 小』の2点を取り揃えています。
【会津慶山焼】

wa皿 マイ箸セット

『wa皿』は、職人がろくろで成形した二つの輪を持つお皿。主菜と副菜を一緒に盛り付けることができる便利で少し贅沢なお皿です。『マイ箸セット』は、会津の若い蒔絵師が手作りで仕上げた箸と、会津木綿の箸入れのセットです。マイ箸として携帯できます。
【会津慶山焼】【山鹿興産】

手塩皿+ワイングラス、ドーナツ皿+マグカップ

『手塩皿+ワイングラス』(ワイングラスは付属していません)
この手塩皿は一般的なワイングラスの口に納まるデザインになっており、パーティー等で大活躍する新しい塗皿です。
『ドーナツ皿+マグカップ』
漆器のドーナツ皿と陶器のマグカップの組合せです。
【太陽漆器】【会津慶山焼】

磐梯もっきり

酒どころ会津。飲み方は人それぞれですが、会津の通はやっぱり「もっきり」。この『磐梯もっきり』は、お酒が入っていると安定しないので、注がれたら飲み干してください。収納時はひっくり返せば会津のシンボル磐梯山になります。
【会津慶山焼】

盃 会津塗、ぐい吞みグラス

『盃 会津塗』会津塗を代表するアイテムである盃と、会津塗独特の手法である消金地が融合した杯は、会津塗の王道として親しまれています。『ぐい吞みグラス』ガラスに会津塗を施した本商品は、酒器としてだけでなく、先付や珍味の器としてもお使いいただけます。
【太陽漆器】

馬上杯、盃 会津慶山焼

『馬上杯』とは、かつて侍が馬上で酒を楽しむ際に使った盃。侍文化の根付く会津ならではの盃です。『盃 会津慶山焼』は、酒の香りをより楽しめるよう、広口でありながらシャープなデザインと持ちやすさを追求した陶器の盃です。
【会津慶山焼】

会津木綿がま口

会津の伝統的な工芸品である「会津木綿」の生地を使用したがま口のシリーズ。この会津木綿とがま口職人の技術、新しいデザインが融合しました。『コスメケース』、『ティッシュケース』、『ペンケース』、『名刺入れ』などを取り揃えています。
【山鹿興産】

会津絵ろうそく

会津にとって漆器とろうそくは切り離すことのできない産業で、500年の伝統があります。現代では、花が描かれた従来のろうそくのほかに、様々な絵が描かれた物もあります。こちらはハンサムウーマンを表現したオリジナルの『会津絵ろうそく』です。
【山鹿興産】

名刺入れ、iPadケース

震災後、福島の復興に貢献しようと会津に工場を立地したランドセルメーカーの羅羅屋。今では地域に開かれた工場として会津に溶け込んでいます。今回は、会津の新たなものづくりの担い手として、ランドセルの丈夫な生地を使い『名刺入れ』や『iPadケース』を開発しました。
【羅羅屋】

ランドセルバッグ

羅羅屋といえばランドセル。大人になってもランドセルを使いたい、という声を受けて、小型のランドセル『ランドセルバッグ』を開発しました。ストラップを調節すれば、ショルダーやリュックタイプにもなります。素材や工程はランドセルづくりと同じですので、丈夫で長持ちです。
【羅羅屋】

ゆずこしょう醤油、しょうゆ麹

会津で300年以上の歴史を持つ藩御用達の蔵より、ハンサムウーマンのイメージに合わせて調製した、ゆずこしょうの風味を加えた『ゆずこしょう醤油』、米糀入りの『しょうゆ糀』、会津の家庭料理には欠かせないだし醤油「彩」をより上品に仕上げた『彩handsome woman』をご紹介します。
【林合名】

会津煮干しラーメン

『会津煮干しラーメン』は、会津地鶏と山国ならではの乾物(煮干し、 こんぶ、 貝柱など)をふんだんに使用し、 特注のもちもちしたちぢれ麺と魚介系の強い香りが特徴の中華そばです。
【めでたいや】

ソースカツ丼用ソース

由来は諸説ありますが、会津でカツ丼といえばソースカツ丼。名店「めでたいや」が店内で使用しているのがこの『ソースカツ丼用ソース』。もちろんとんかつ以外にもお使いいただけます。
【めでたいや】

はちみつ

自然豊かな会津では、『柿』『栃』『野ばら』など、様々な木々や花々からはちみつを採取できます。ミツバチの社会は女性社会。小さなハンサムウーマンたちが一生をかけて集めるはちみつは5g程度。会津の自然とハンサムウーマンの生き方を凝縮した極上の一品です。
【ハニー松本】

微発泡酒 ぷちぷち

『ぷちぷち』は、言わば日本酒のシャンパン。瓶詰め時に酵母を加えて密閉。瓶内で再発酵させることで自然の炭酸ガスが発生します。きめ細かな泡とやや甘めの上品な味をお楽しみください。低アルコールなので、お酒のあまり強くない方にもおすすめです。
【末廣酒造】

本醸造 流転

1850年創業の末廣酒造。会津の米、水、人によってつくられる酒は、会津だけでなく国内外で愛されています。『流転』は、1988年に醸造された本醸造の古酒。長い年月を感じさせる深い熟成香を持ち、トロッとした口当たりの甘めの長期熟成酒です。
【末廣酒造】

会津の和菓子

古くから供物として和菓子がつくられていた仏都会津。武家文化の定着とともに茶道が盛んとなり和菓子づくりが発展しました。白虎最中本舗では「朝炊き餡」にこだわっています。餡がぎっしり詰まった創業以来の看板商品『白虎最中』や地元産の原料を使った『会津ゆべし』『会津はちみつカステラ』など、会津ならではの和菓子をご紹介します。
【白虎最中】

セミドライフルーツ

会津盆地で育った果物を独自のセミドライ製法で仕上げました。添加物等は一切使用せず、ドライマイスターが一つ一つ手作業でつくっています。会津を代表するフルーツ『身知不柿(みしらず柿)』のほか、『りんご』『いちご』『桃』など季節ごとにいろいろなフルーツをご提供します。
【白虎食品】

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NPO法人会津地域連携センター
〒965-0035 福島県会津若松市馬場町1-20 ヤマトメビル2F
TEL:0242-22-3633 FAX:0242-22-3644
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